サントリー極の青汁

サントリーの健康食品・化粧品を取り扱うサントリーウェルネスの「極の青汁」は、日本人の野菜不足を真剣に考えて作られました。

 

厚生労働省が推奨する野菜の摂取量の目安は、1日350gです。
生野菜にすると約5皿分に相当するため、毎日摂取することは困難です。

 

野菜は、健康と美容の維持に欠かす事ができない食品のため、手軽に野菜不足を解消できる商品として、極の青汁を誕生させました。

 

もちろん美味しさも追及し、宇治産煎茶と抹茶の上品な味わいで、風味良く青汁のイメージを覆すサラリとした軽い飲み口の青汁に仕上がっています。

 

また、溶けやすく旨みを感じやすい粉末となっているので、水、ミルク、スープ、ヨーグルトなど、幅広いアレンジで楽しめます。

 

サントリーならではの研究で生まれた栄養成分と国産素材

健康美容効果に優れた青汁は、今や幅広い世代に愛されています。
そのため、各メーカーから沢山の青汁商品が販売されていますが、商品ごとに価格や味に大きな違いがあります。

 

サントリー極の青汁では、生産者の声がわかるビタミンEやB1、B2、食物繊維など、豊富な栄養を含む「熊本産阿蘇などの国産大麦若葉」。

 

そして、ビタミンやミネラルが豊富な「屋久島の国産明日葉」を中心に、国産にこだわった原料を使用しています。

 

農薬を使わず、自然の力を引き出す工夫を生かした国内の畑で育てられた原料は、栄養価にも優れ、毎日の健康を安全・安心にサポートしてくれます。

 

また、ポリフェノールの分野でトップクラスの研究実績を持つサントリーでは、野菜の力を引き出す「ケルセチンプラス」に注目しました。

 

赤ワインや緑茶にも含まれるポリフェノールは、さまざまな食品に含まれ、4,000種類以上も存在します。

 

その中で、ケルセチンは野菜ポリフェノールの代表格です。

 

しかし、ケルセチンは体に吸収されにくいため、極の青汁ではケルセチンプラスという構造に変え、体に吸収されやすい形にしました。

 

抗酸化力に優れたポリフェノールは、若々しい健康と美容の源です。
満足度97%と多くの人がサントリー極の青汁を評価するヒミツは、飲み続けることに感じる実感力の高さです。

 

食べるのではなく、飲む事で野菜の栄養を補える極の青汁。
約10〜30日分、30包、3,600円。
約30〜90日分、30包、9,000円。
2タイプのほか、便利でお得な定期便コースも用意されています。

 

通販限定の商品なので、お店では手に入らない国産品質の美味しい青汁を飲んでみてください。